便所の落書き

母校ではない大学で哲学を教えている、ある新鋭の先生がブログをやっている
面識はなく論文を一回だけ読んだくらいの繋がりしかないが
この間の土曜日のエントリでは母校の先生やなんかが大勢登場していた
なんだか不思議な気分だった